7/4(木) 睡眠時間6時間45分 7,833歩
川崎市民限定で、抽選に当たると設定額に20%のボーナスが加わった商品券を買う権利が手に入るらしい。パーセンテージは有難いほど大きいのだが、対象ショップを確認するといつも行くスーパーが残念ながら該当せず。
魅力はあるが、これは放置かなーとスワイプしていたら対象店舗に「イエローサブマリン」の文字。おやおやおや、話が変わってきたな…?
やったこと
仕事
今のチームでの開発が落ち着き、PCタワーに飾っているプラモデルを拭きながら自分の目標にでも取り組むかーなんて安穏としていた。
そしてチャットを確認すると「手伝っていただけると伺いました、この案件お願いしますね!」と、ありがとうの絵文字と共に案件が飛び込んできていた。「仕事多分回すわ!」なんて話は昨日聞いた気がするが、あまりにも早すぎる…!
「また
最近趣味で整理整頓していたナレッジを読んだり、懐かしのコードを引っ張り出してきて読み、退社までには何とか調べてチケットを投げ返した。うーん、いい仕事した!
やろうとしていたことは何も終わってないけどね!!
Steamサマーセールですけど何買いましょうかねーという雑談をして、また明日。セールの一覧を見ていたらXCOM2をプレイしたくなってきたなぁ…。
キング・オブ・バンディット・ジン
少年誌から青年誌マガジンへと移った、王ドロボウのお話。ルパン三世を読んでいると思っていたら半分キノの旅を読んでた気がする。
青年誌に移ったからか、ジンの等身は少し上がってイケメン青年に。伸びた身長とは対照的に口数は少年時代からいくらか減り、大人になっちまったなぁ…と久しぶりに会う孫を見つめるような気持ちだった。
少し不思議な熊倉ワールドはさらに加速し、謎で満ちた不思議な街がさらに出てくる。少年誌時代の言葉回しも好きではあったのだが、今作の方がさらに好き。
恋愛をしていると税金を取られる街で
痴話喧嘩完結 ですかぁぁ!?
という字を当てるセンスは好き。
一番好きな話は、3巻の食材として捧げられる姉妹の話。
最初にキールから婚約届を渡されたときには「字は書けないもの」と言っていた妹だったが、いざ捧げられるときに見つかった婚約届には大きなハートの中にKIRとSUGERの文字。習ったばかりで鏡文字になっている”E”の表現も良い。
ここまでの求愛はことごとくギャグと冗談扱いでなしのつぶてだったキール。「じゃあな、ジン!」と飛び立つところまで王道ど真ん中の流れではあるが、ヒュー! と囃し立てたいくらい好きな流れだった。ラストは伏線回収の流れもまたイイジャン。
ドキプリ32~35話
亜久里の変身パートナーということ以外謎だったアイちゃんの役割がちょっと分かったり、学校生活を楽しんだり…と嵐の前の静けさのごとく平和日常モード。
32話:嵐の文化祭
マナが珍しく倒れて、出来ること、出来ないことをカバーし合うお話。マナにも得意なことと不得意なことがあるように、亜久里が行った説教に関しても得意な人と不得意な人がいるから良い役割だよ…と教えてくれるような展開なのは流石プリキュア。
「あなたと愛のために戦いますわ!」というモノローグは、計り知れない死亡フラグ度があるからヤメルンダ!
33話:アリスパパ登場
お金持ちの家の少女の場合は話の展開も普段と違うのか…。執事は執事拳法三式、燕尾舞で蹴散らし、六花は家のカラクリを把握して追手を振り切る。
「ロゼッタバルーンは何が出るのか毎回お楽しみですわ!」必殺技がパルプンテですと!?
ただの割れやすいバリアやラシルドだと思っていたロゼッタリフレクションだが、今話ではとうとうメリケンサック・空中移動の足場・鉄扇のようにも使われていてその万能性に震えた。バリアというのは能力のほんの一面に過ぎなかったのだ。
力もお金も使い方次第ということですね、アリスさん…? 丁度新札も出たことですし。
何気に気になっていたマナと六花と出会いの話が描かれていてほっこりした。
34話:ママはチョー大変
35話:いやいやアイちゃん
世の中のお母さんすごいよ! そりゃ結婚して子供いる親御さんは強いわけだ!!
いろんなプリキュアの変身シーンを見てきたが、キュアエースの変身シーンは一番好きかもしれない。「ドレスアッ~プ!」と宣言する時の誇らしげな表情、燃える炎で大人の姿へと変身するアニメーション、決め台詞のAのサインまでカッコイイ。
クーラー
暑さはまだいいのだが、風が全くない状況には耐えられずとうとうこの夏最初のクーラーを稼働させた。問題なく動いたのでヨシ!
ごはん
朝食:菓子パン
昼食:(外食)家系ラーメン
夕食:食べず
ライスおかわり無料なのがありがたくて、しっかり食べたいときは行っていたのだがとうとう値上げ…。(´;ω;`)ウッウッ。もっと仕事で活躍しよ。