生存報告所

日記だよ!

9/26 Yoster Official Shop 秋葉原店 

9/26(木) 睡眠時間4時間45分 8948歩

ふとYoutubeのお薦めで流れてきたシャニマスの『相合学舎』がクリティカルヒットで刺さってしまった。グループ2つ組み合わせでこんなに透明で熱血な学園を作り出すとは…! これが2年前に出てたって本当? と言いながら滅茶苦茶ループしてる。たまにSOUL'd OUTが混じってきて変な刷り込みも増えてる。

やったこと

仕事

 今日の仕事は設定変更の調整とコーディング等々。

 案件と案件の狭間時間で嵐の前の静けさ。幸せを感じさせる極大値。ここが最後の正念場…と悟りながら、質問回答したり自分の目標要素を進めていた。大人しく終了。

 

Yoster Official Shop 秋葉原店 

 「直近で秋葉原に行く予定がある人!! 」という言葉と共に友人から画像が流れてくる。どうやらブルアカ好き友人の好きなキャラグッズが現在発売中らしく、関東住まいで行く予定がある人にお使いをしてきてほしいらしい。

直近に出かける予定はないから面倒だなぁ…とは思いつつも、「散歩としてなら行くよー」と声をかけて電車に乗る。中央線から総務線各停に乗り継いで、30分足らずで秋葉原駅まで来た。

 

 中央改札を出…る前に見えてくるのは見慣れたキャラたちの案内ポスター! Yostar OFFICIAL SHOPの秋葉原駅だ!!

 中央改札をでて直進30歩も必要ない場所に店を構えているから分かりやすい。秋葉原駅正面にこんな店あったっけ…? と首を傾げつつ向かったが、どうやら今年の4月1日に出来たばかりの半年ほやほやらしい。秋葉原駅の広告枠ジャック量が多く、ユーザーと社会への還元方法が大変お上手な会社である。

 

 労働黒兎や雀卓少女、青色封筒士のモニターが迎えてくれるのを通り抜け、いざ向かうはグッズコーナー!  両手を伸ばしてもカバーできないほど広い棚に、所狭しとグッズが並べられている。

最近韓国のグッズショップにも行った友人が、
「圧倒的広さ。ブルアカの母国は日本ですわ」なんて言ってた。

 中でもアクスタの量は圧倒的で、通常衣装と2着目、3着目までのアクスタがそれぞれ販売されているから見ているだけで満足してしまいそうなほど壮観。私が見ている数分の間にも、外国先生方も写真を撮りつつアクスタを店内用籠に入れていく。笑顔でイチカを買っていく先生、よく”分かっている”…! 

残念ながら私の一番好きなウタハのアクスタは両衣装共に販売されてなかった。昨日のガチャ引けなかった事件と合わせて、アロナ(マスコットキャラクター)を捕まえて折檻したい気分である。

 

 友人の指定するグッズを購入し、今日のミッションは終了。

 ここまでYoster成分が詰まった店を離れるのはちょっと名残惜しかったが、分かりやすく中央改札正面に構えてくれているのである。また見に来よ。

 

ハピネスチャージプリキュア6・7話

 ハピチャ10周年だから見るぞ! という友人の誘いに乗って、また東映アニメチェンネルを契約しなおしハピネスチャージの視聴を開始。

仕事もしたいので1日1話だけだよ…と言いながら早速2話見てしまった。

 

 6・7話では自分の好きな料理を作ってくれないことに駄々をこねる”ひめ”の話や、余計なお世話までして人を”助け”ようと奮闘する”めぐみ”の話が描かれる。

最近のプリキュアや1代前*1を見たあとだからか、主人公2人の妙なほど幼い精神や、”そつのなさ”とかけ離れたような行いが目立って見えるように感じる。

中学生らしい精神ではあると思うし、これからの成長していくための過程には違いないだろうが、「最近の若い(主人公勢の)子達は、みんな物わかり良くて優秀だったんだねぇ」と達観したような気持ちになってみていた。ラブリーさんに関しては、戦闘になれば想像力豊かに巨大パンチと剣を作り出して戦うものだから、どこか余った力の向き先を探しているようにも見える。

 

 帰って家での開発作業を進めるぞ! という気持ちで会社を出たはずだが、昨日の深夜開発のせいかとても眠い。プリキュアを見て満足した面持ちで布団に入った。

 

ごはん

 朝食:菓子パン

 昼食:(外食)鶏肉とじゃがいもと半ラーメン

 夕食:お好み焼

 

 昼は鶏肉とじゃがいもを炒めてあんかけのようなものをかけた定食。追加で醤油の半ラーメン。新鮮で丁寧に調理されたであろうレシピの味は美味し美味し。

*1:ドキドキプリキュア!! それぞれが得意能力を持ち寄って協力し合う、個性もチームワークもという両輪が輝いているチーム。