生存報告所

日記だよ!

9/24 workわーく

9/24(水) 睡眠時間7時間半

 ”はかから”は夜中に急に長電話をする…〆(´・ω・`)

 いや、そうでもないと後輩が悩んでいる様子を共有して映画に誘わないか(23巻198話)。この子達、怖くて一緒のベッドで寝るくらいにはいいコンビなんだよなぁ。

18歳薬莉先輩の姿が見られて、私は嬉しいです(100カノ、228話) 

やったこと

仕事

 「今日は朝からやってしまいたいことがあるから早起きで!」と決意していたのに、気持ちよく7時間も眠ってしまった。いつも通りの出勤時間でデスクに座り、開発の反映対応、実装、ヘルプ、雑談。作業がひと段落つく頃には23時30分だった…。

会社にこんなに夜遅く残ったのは初めて。

 気になる出勤時間は…、14時間弱。朝6時台から20時まで残ったときとそう変わらず、ちょっと残念なくらい。朝から来ていた時の方が、同じ労働時間でも満足度が高かったな。

 

 あわよくば3時くらいまで作業を続け、休憩室で夜明けまで仮眠しようなんて考えていたが、シャワーと歯磨きを欠きたくなかったため結局諦める。

銭湯は会社から5分の距離にあるし、あとは歯ブラシと着替えを持ってきたら、家に帰らなくても仕事ができる…? 昼休み休憩の1時間を夜に残しておけば、風呂に行って帰ってこられるから、いつかやってみよ。

 

 残業して作業をしていると、自分の設計ミスがいかに多くの小さな地雷を埋め込んでいたことがよくわかる。ただ本を読みながらプロトタイプを作っている場合と違い、目的意識をもって長期でメンテもするつもりで考えて作ったからこそ、失敗の後悔も大きい

 

 「ジョブホッパー*1は信用ならない」という言葉の裏には、自分で設計したことの悪影響を踏まないからと聞いたことがある。それくらい、自分で考えて設計して、地雷を踏むのは大事なはず。

「涙の数だけ強くなれるさ」じゃないけど、先日に行った勉強会*2でも、講師の人の中に「僕はたくさん地雷を踏んで強くなりました」という人がいた。効率は悪く迂遠な方法*3だが、着実にScalaを読み書きする力はついている気がする。9月は苦労しながら手で書く。10月にまた本で理論を叩きこむ!!

 

 とりあえず今日は家に帰って寝よう。明日の私もがんばれ。

 

ごはん

 朝食:菓子パン

 昼食:カップ麺+5種のカット野菜+スモークチキン

 夕食:おにぎり

 

 昼はインスタントで栄養が取れそうな3点セットを購入。約500円で肉と野菜と炭水化物と無駄に多くのカロリーが取れるから、満足度が高い。

 夜は「すまん、俺の食べ忘れた昼ごはんだけどいる?」と聞かれていただいたおにぎり。「いらなかったら捨てといて…」なんて言われたけど、優しさで旨い!!

*1:数年おきに転職を繰り返し、履歴書の長さが寿限無の名前くらいになっている人のこと。

*2:9/13 勉強会_東京国際工科専門職大学 - 生存報告所

*3:あとは生存性バイアスがあるのも否めない。しかし、強者は生存した人なのだ。