生存報告所

日記だよ!

11/27 Scalaわいわい勉強会 #6

11/27(木) 睡眠時間5時間

久しぶりに3つほど口内炎ができて辛い。

原因は分かっている。締め切りがある話に全然手を付けられていないストレスだ…!

とても優しくしてくださり、かつ家庭もある年上の方々を遊びに誘うって本当にハードル高いんですよ(´・ω・`)*1

やったこと

仕事

 今日の仕事は、腰を据えてAPIの作成に…。昨晩に投げておいた確認依頼がもう終わった? え、飛び込みの依頼だって? 希望は11月内って今日しか上げられる日無いよ?

やってきた依頼を打ち返すだけで1日が終わった。

 

 Slackを見ると後輩の子がずっと詰まっていたようだが、「大丈夫です?」とリアクションを押して見守るだけにとどめておいた。

 新卒1年目の子には、「とりあえず困ったらSlackでアラート上げること!」と伝えるのだが、2年目以降の子には「自分で質問するようになるまで放っておこう」という距離感で接している。

自分が困っていることを認識できるようになったら、次は”助けられ待ち”の人間にならないようにという願いなのだが、この私のスタンスをいつどのように伝えればいいのか、困っている。傍から見たら、いきなり放り出すサイコパス先輩じゃないかな?

今日は、退勤後に「ちょっと見てもらえますか…?」というヘルプが来たので、喜んでPCを開き直し、相談に乗っていた。自己解決していたので私は結局不要だった(´゚д゚`)

 

Scalaわいわい勉強会 #6

 昨日から喉が怪しかったために今日をリモート勤務に変えたのだが、ぎりぎりまで寝て家で仕事していたら、体調に問題なく復活。

というわけで着替えて荷物をまとめ、ピクシブさんの東京オフィスへとレッツゴー。足を引きずって疲れた様子の方々とすれ違い、私はこの時間から東京方面へ。

 

 19時過ぎに着いた時には、既に初心者向けの講演がスタートしていた。

 発表やLTは今回も気合が入っており、19時に始まった発表リレーは21時に終了。相変わらず、レベルの高い話ばかりで頭は3割理解しているかも怪しいが、脳内に「あぁそういえば聞いたことがある」程度の目次を作るような気持ちで聞いていた。これが後々の私を助けるかもしれない。

…ほんとかな? 私の脳内辞書、検索しても「聞いたことあるけどよくわかってない」しか書いていないんだが。

 

 最後の30分は、ピクシブさんから提供していただいた軽食をいただきつつの懇親会。「どうもお久しぶりです。そちらもお元気でしたか!」という挨拶を何人かに行い、さながら同窓の忘年会に行ったかのような気持ちだった。

FP in Scalaという英語の本が良いと聞いたので、帰りの電車で衝動買い。また積読を1つ増やしてしまったなぁ…。年末の課題ということで。

 

ごはん

 朝食:もずく+フルグラ

 昼食:酒蒸し丼

 夕食:食べず

 

 立て続けに依頼を捌いていたことで、昼を食べたのが15時過ぎ。日記を書いているこの瞬間に、夜ご飯を食い損ねたことを思い出した。今更鳴るんじゃないよ、私のお腹。

 

*1:ならば年下なら誘いやすいかと思ったが、それはそれでパワハラという言葉が脳裏にちらつくため難しい。結局のところ、私の対人能力の問題なのだ。